行間を読む

行間を読むのは、

何も読書や文学作品に限ったことではない。

 

料理のレシピもそうだし、

人との会話もそう。

 

以前の私は、言葉で確認してみたい気持ちに駆られることが多かったけれど、

最近は行間を読むというか、察することの方を学んでいる。

 

実は、どちらも大切だから、

そのバランスを鍛錬しないといけないとおもう。

 

読みすぎても、聞きすぎてもダメなのよね。。。

その加減が面白かったりするんだけど。

しかも、それが「文化や芸術」だったりするから、なお面白いわ。